
と、言うことらしいですよ。
(まあトロステでは銭湯の日と言うことで銭湯の話ですけど)
さて、気を取り直して電撃文庫2008年10月の最新刊「輪環の魔導師4」と「境界線上のホライゾンI<下>」を買ってきました。

つーか境界線上のホライゾンI<下>は、上巻に負けずの分厚さを誇っています。

下巻だけで771ページもあるのかよ(あとがき含め)
つーかこの短期間によくまあこんなに書けるものだなって思いました。
ホント川上稔氏は凄いですな。
つーかまだ<上>巻読み終わっていないんだけどな…。
輪環の魔導師4はあらすじを見た限りでは結局姫様さらわれるのか。
で、新たな女性キャラが登場。
こりゃまたこの小説の見所の一つ(?)でもあるフィノのヤンデレ化が進みそうだな。
つーか現状のフィノっていつ魔族化してもおかしくないんだけど、本当にしそうなのがまた・・・。
そーいや小説の中にあるチラシに狼と香辛料アニメ2期のことが書かれていましたが、絵柄は変わるみたいですけどホロとロレンスの声は変わることがないみたいです。

その点は一安心ですね。

